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2020年


3/29(日)

『Bar Sachiko 2020 ~Solo & Duo~』

出演 Sachiko M / 山本精一

こちらのイベントは諸般の事情により中止となりました。

あしからずご了承ください。

尚、同企画は期日を改めまして開催したいと思っております。


『OBOO × KND』

 出演:OBOO (吉田ヤスシ+神田剛誌) / KND

open19:00 / start19:30  

charge ¥2000+1d

○ OBOO(吉田ヤスシ+神田剛誌)

異端声楽家・吉田ヤスシと異形メタモルフォシスベーシスト神田剛誌による近未来的架空土着アブストラクトビートミュージック。

この日はミングル・ヴァージョンで演奏!!

○ KND

京都在住の電子音楽家/プロデューサー。SOFT、UCND、Kobeta Piano、Eutro、aMadoo、Final Drop、Zen ensemble等のメンバーとして活動。

ソロのほか様々な形態で多分野のアーティストとセッションを重ねている。


3/24(火)・ 25(水)

『森川たばこ店でCD・書籍バザー』

出品:石橋正二郎(FMN)/ 山本精一 / smoke me /他

18:00~23:00


3/20(金祝)

『「非音楽」は果たして存在し得るか?の実験』

実験者:山本精一(many instruments)

open 19:00 / start 19:30

charge ¥2000+1d


3/13(金)

『パン ラ チック』

出演:スズメンバソロ

food:ジャングル

19:00くらいから

1オーダー+投げ銭


3/8(日)

『butaji × senoo rickyの屈折ラジオ』

出演:

○butaji

○senoo ricky

open 19:00 / start 19:30

charge ¥2000+1d

◎2018年のアルバム『告白』・ニューシングル『中央線』と、新たな詞世界を志向するSSWのbutajiが、ミングルに初登場!!

お相手は、折坂悠太(重奏)・YeYe・山本精一&the playgroundのドラマー、SSWとしても縦横無尽な活躍を見せるsenoo ricky!!

当日はトークショー?ライブ?な公開生ラジオイベントを行います!

題して、、『butaji × senoo rickyの屈折ラジオ』!!!是非、ご来場(ご視聴)あれ!!!

⭐︎当日、ミングルからの生配信を予定しております。詳しくは、出演者の下記Twitterアカウントをご覧ください。

butaji @butaji_tw

senoo ricky @sistelick

〇butaji

シンガーソングライター。コンセプトだてた楽曲制作が得意で、フォーキーなものから色鮮やかなシンセ・サウンドを取り入れたエレクトロなトラックまで幅広く、BECKや七尾旅人に影響を受けている。USインディなどにも通じる要素も抑えており、高い楽曲のクオリティを誇る。何といっても、彼の魅力は独特の歌声。 2015年、初となる全国流通アルバム『アウトサイド』をリリース。2016年には五十嵐耕平監督によるMVが制作された「EYES」を発表。2018年7月、セカンド・アルバム『告白』をリリース。2019年より自身初の主宰イベント「VARIANT」を始動。初回ゲストに曽我部恵一抱擁家族を迎えた。「折坂悠太のツーと言えばカー2019」に参加。同年12月、初のシングル「中央線」を発売。

〇senoo ricky

京都出身のシンガーソングライター、ドラマー。

ギター弾き語りで京都を中心に日本全国や台湾などでも演奏活動を行う。

他方ドラマーとして LLama,YeYe,山本精一,七尾旅人,折坂悠太 などなど数々のミュージシャンの録音、Eテレのアニメーションの音楽制作などに携わり、年間100本を越えるライブ、フジロックフェスティバルや京都音楽博覧会など国内外の様々大型フェスにも多数出演。

メジャー/インディ/アングラと、フィールドやジャンルの垣根を"うた"に寄り添う確かなプレイと類稀な反射神経で軽々と飛び越える関西屈指の感覚派ドラマー。


3/3(火)
『森川たばこ店でライブ。』
Act・CHICARI / リトルキヨシ
Food & Organize・はちはち~hachi hachi~

open 19:00 / start 20:00  
charge ¥1000

2/29(土)
『山本精一 / IEGUTI(synth,key)
~それぞれのソロとDUO~』
open 19:00 / start 19:30
charge ¥2000+1d

2/28(金)

『永江孝志 × ウエッコ』

永江孝志 (OK MUSICS)

ウエッコ (ザッハトルテ)

open 19:30 / start 20:00

charge ¥2,000-(+1d)


〇永江孝志

1995年にオオヤミノル、清水恒輔、中川克志、北村嘉彦とOKミュージックボール結成。

2000年『So Far Songs』V.A (OZ Disc)に「サマーワルツ」が収録される。同年、ソロ1st『OKミュージックス』永江孝志(colla disc)を発表。

2002年『Smells Like Teenage Symphony』V.A(Teenage Symphony)に「パーフェクト・デイ/永江孝志」収録。

同年にOKミュージックボール1st『DaDa Conne』(Vibon)発表。

2003年ソロ2nd『Long Afternoon』(colla disc)、『世界大恐慌曲集』(自主制作CDシングル)発表。

同年『The Many Moods Of Smiley Smile』に「Summerous Partnership/永江孝志」が収録される。

その他『はっぴいえんどかばあぼっくす』(OZ disc)、『music for PARDISCO』(colla disc)、『RARE & NOSTA』(METRONOME

RECORDS)等にも楽曲が収録される。

2015年にはキセルのカバーアルバム『Songs Are On My Side』に「バラボン」が取り上げられる。


〇ウエッコ

岡山県高梁市出身。

マカフェリタイプのギターを愛用。三拍子、スウィングな伴奏をしているときが特に幸せ。

ザッハトルテ、ヨコシマベイスターズ、めめとウエッコでギター担当として活動中。


2/23(日)

『山本精一 & 津山篤の「ともだちはじめ」京都初ライブ』

open19:00 / start19:30

charge ¥2000+1d


2/18(火)

女給おばけ屋敷「ニャングルの泉」

15時から19時くらい(時間内で、いつ来ていただいても大丈夫です)

料金大人600円(1ドリンク付)

子ども(小学生以上)100円

  幼児0円


2/16(日) 落語

『明日亭 其之参』

出演:

屯風亭とんぺい

悶亭乳尊

竹亭ケケ

落亭馬落

葵家つくし

葵家尻團治

一時半開場 / 二時開演

入場料 千五百円


2/10(月)

『おきざりのぞきからくり

~すごい紙芝居と謎の影絵の競演~』

open19:00 / start19:30

charge ¥1500+1d

紙芝居:よのすけショウ(吉川豊人 ex.Grind Orchestra)

影絵:モシモシと三びきの毛虫


2/8(土)
『ワカマツヨウジン × 佐野千明』
open19:00 / start19:30
charge adv.¥1500+1d / door ¥2000+1d

○ワカマツヨウジン
2011年より山本拓海らと共に"ストーヴ"、2013年より山内弘太・佐々木真菜らと共に"quaeru"にて活動。2019年、やすよ・カナミネケイタロウと"よだか"を結成。作詞作曲、唄を担当。

○佐野千明
静岡県富士宮市出身、京都市在住。2009年頃から宅録・ライブ活動を開始。初作品は「heya room」(8曲入CD-R,廃盤,2011)バンドをやったりバンドに参加したりしながらソロ活動を続けてきた。2013年4月に1st album「屋上の終集合曲集」をMY BEST! RECORDSからリリース。その後(~2015年)はデモ音源3作品を制作。2019年8月に6年ぶりのアルバム「光年」を自主レーベル光年より発売。

1/30(木)
『Gofish × 山内弘太』
open19:00 / start19:30
charge ¥2000+1d


○Gofish=テライショウタの歌とギターのソロユニット。2003年に1stアルバム「Songs for a leap years」をリリース。その後もアルバム、シングル、柴田聡子とのコラボ作品などコンスタントにリリースし続けて2018年に7"EPシングルとして先行発売し即完売となった「肺/ピアノのまわり」を含む5枚目のアルバム「燐光」を発表。ライブ活動も精力的に行っている。新しいアルバム製作中。
https://youtu.be/e41HwuQmpv8
https://mobile.twitter.com/gofish_info


○山内弘太
1986年生まれ。京都在住。ギタリスト。
歌もの、即興、映像、ダンスとの共演など国内外問わず様々な形態、環境で活動する。ソロの演奏ではギターから出るあらゆる音をその場で加工し積み重ね配置して音像を作り上げる。
KOTA YAMAUCHI is an experimental guitarist based in Kyoto, Japan.
His improvised performances use guitar as the sound source, incorporating pedal effects and found objects. These elements are used to build intricate multi-layered soundscapes which evolve, taking the listener on a journey.
https://kotayamauchi.tumblr.com/

1/24(金)
『長濱礼香(いかんせん花おこし) × むうとん』
open19:30 / start20:00
charge adv.¥1500+1d / door ¥2000+1d


○長濱礼香
1989年大阪生まれ。ギタリスト。ボーカリスト。レーベル/イベント企画《 daub 》主催し、サイケデリックポップバンド〈いかんせん花おこし〉のg,voを担当。長濱礼香ソロ名義でのギター多重録音や弾き語りや、須原敬三(ギューンカセット/ありぢごく/羅針盤)率いるサイケデリック・ロック・バンド〈他力本願寺〉にギタリストとして参加。最近では、ドラム北畠壮陽とのデュオ演奏やガンジー石原とモスキートでg,choで参加など、様々な形のユニットで活動をしている。2017年秋大阪老舗レーベル・ギューンカセットより自主レーベル《 daub 》を発足し、いかんせん花おこし2nd album 「湖のほとり」を全国リリース。


○むうとん
水瓶座AB型。京都生。
幼少よりモダンバレエ、ピアノのレッスンを受ける。
1996年、ヒップホップユニット「ドラヒップ」にMC担当として参加。
2000年頃「dubmarronics」「スズメンバ」に加入。
鍵盤楽器・弦楽器・管楽器・打楽器などを臨機応変に奏でる。
2011年、やすよ、あずみと共に「数えきれない」を結成。
歌と12弦エレクトリックギターで参加している。
並行してソロ活動も行っており、2012年には、アコースティックギターとピアノによる弾き語りアルバム「ゆい/もあ」をリリース。

1/23(木)
『山本精一 「特殊ギターインプロ」
        ~ショート即興ギター~』
open19:30 / start20:00
charge 予約 ¥2000+1d / 当日 ¥2500+1d

1/18(土)

『フェルナンド・カブサッキ ソロ公演』

open19:00 / start19:30

charge 予約 ¥2000+1d / 当日 ¥2500+1d


1/13(月・祝)

『N'HO × KND』

  N'HO・・・NATIHO TOYOTA & N'ko[まきんこ] DUO

open19:00 / start19:30

charge adv. ¥1500+1d / door ¥2000+1d

○N'HO

Natiho Toyota とN'koによるDUO

N'koの「ん」とNatihoの「ほ」で、N'HO(んほ)

鼻だけで発音できる省エネ系バンド名である。

○豊田奈千甫

NATIHO TOYOTA

関西を拠点にコンテンポラリーダンス、演劇、パフォーマンス、アートインスタレーションや映像の音楽を制作。「Dance Company BABY-Q」、ノンバーバルパフォーマンス「ギア」、「VACUUM ZONE」(東野祥子)、「プロジェクト・ノオトオン」、『ハムレット」(HEPホール) などの音楽を担当。 エレクトロニカ、ロック、ジャズ、アンビエント、ノイズ、民族音楽などを昇華し、空間を立体的に考察したサウンドデザインを行う。

ソロではPCとドラム、パーカッションを使って演奏し、画家やパフォーマー、映像作家、ライブミュージシャンともセッションを重ねる。

2018年9月にSamuel Hällkvist & Natiho Toyota『Suzuran no Wakare』をデジタルリリース

natiho.com

○N'ko(まきんこ)

まきんこの「んこ」の部分で始めた、愛と冗談と皮肉のソロ。

2018年には2000年から4トラックカセットMTRで録りためたものをカセット100本自主制作リリース。

2019年は2作目をHypnodiskよりデジタルリリース。

https://antenna528.bandcamp.com/album/jyohakyuuu

○KND

京都在住の電子音楽家/プロデューサー。SOFT、UCND、Kobeta Piano、Eutro、aMadoo、Final Drop、Zen ensemble等のメンバーとして活動。

ソロのほか様々な形態で多分野のアーティストとセッションを重ねている。


1/11(土)

『石橋英子 京都スペシャルライブ@ミングル』

open19:30 / start20:00

charge ¥2000+1d

石橋英子(flute,synth,electronics)

石橋英子は日本を拠点に活動する音楽家である。 シンガー・ソングライターとしての活動、即興演奏、他のミュージシャンのプロデュースや舞台や映画の音楽制作も行う。 これまで7枚のアルバムをリリース。3枚のアルバムはアメリカのレコードレーベルDrag Cityからもリリースしている。

Editions megoよりMerzbowとのDUO作品、Black TruffleよりDarin Grayとのデュオ作品を発表。

ドイツを代表する映画監督ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーの戯曲による演劇「ゴミ、都市そして 死」、劇団"マームとジプシー"の東京芸術劇場での公演「ロミオとジュリエット」「ΛΛΛ かえ りの合図、まってた食卓、そこ、 きっと」、NHKによる阪神・淡路大震災をテーマ にしたドラマ「あったまるユート ピア」、廣木隆一監督映画「夏美のホタル」、金子雅和監督映画「アルビノの木」の音楽を担当、同映画によりシネルファマ・リスボン・イン ターナショナル・フィルム・ア ワーズで最優秀音楽賞。最近ではアニメ『無限の住人-IMMORTAL -」の音楽を担当。

2019年に5月にフランス国立電子音楽研究所Ina-GRMなどの招聘を受けヨーロッパ7カ国を巡るツアーを行い、6月にタスマニアのフェスDARK MOFOに出演、11月にバンドを率いてオランダ、ユトレヒトのフェスLe Guess Who?とベルギー、コルトレイクのフェスSonic Cityに出演。



2019年


12/28(土)

『SIMZ (softribe.jp) × CazU-23 (from TURTLE ISLAND)』

open19:30 / start20:00

charge 予約 ¥1500+1d / 当日 ¥2000+1d


〇simiz (softribe.jp)/プロフィール

いまや説明不要、京都が誇る老舗バンドSOFTのギタリストであり、Duo犬猿の犬のほう。風貌からは想像できない美しく繊細にせせらぐギターサウンド、独自の神秘的アンビエント、そして中毒性のある倍音は全国のギタリストに影響をおよぼし、マニアックなリスナーに末長く敬愛されつづけている。とめどない螺旋状のグルーヴにこそ自由は存在すると信じ、本来自由であるべき音楽が明るい未来、愛であるあと不可解な世の中で潜伏しつつも発信し続けている。

http://www.softribe.jp/



〇CazU-23/プロフィール

愛知県在住のギタリスト。

1991年より、東京を中心にハードコアパンクギタリストとして、幾多のバンドで活動。

2008年より、サイケデリック、ドローン、ノイズ、アンビエント感を和えた即興演奏や、セッション活動を開始。

倍音特性の高い、ギターサウンドで描く音景色。

演奏家、DJ、舞踏、ダンス、映像、光、芝居、詩歌、ヨガ、料理、巨石、神社仏閣などと、様々なコラボレーションを経て、2019年。

サウンドセットの再構築とともに自身のソロワークに重心をかまえる。

2010年よりTURTLE ISLANDに参加。

2015年、ソロ作品「月の向こうへ」(CD)リリース。

https://soundcloud.com/user-72582125/mystic-da-silva


12/15(日)~22(日)
『山本精一小画展』
*16日と21日は休館になります

12/22(日)

『~bikke、山本精一ツーマンLIVE~』

open18:30 / start19:00

charge 予約 ¥2000+1d / 当日 ¥2500+1d


12/15日(日)

「山本精一小画展」オープニングイベント

『山本精一による人形劇』

open19:00 / start19:30

charge 予約 ¥1500+1d / 当日 ¥2000+1d


2019/12/5(木)

『外交特的権!』Vol.3

永井健太(ニューヨーク)

メラニー・マー(ニューヨーク)

ニシジマ・アツシ

charge 1500+1d

open 19:00 / start 19:30

永井健太

音楽家。その他。新潟市出身。1990年渡米。バークリー音楽大学で学士号習得の後、ニューヨークに移りフレットレスエレクトリックギターでの路上演奏を始める。ニッティングファクトリー、トニックなどのダウンタウンクラブでの演奏の他、リンカーンセンターアウトドアステージ、カーネギーホール、ウイットニー美術館, スミソニアン美術館等での演奏も経験する。美術家、詩人、映像作家、劇作家などとのコラボレーション、特にダンスとの縁が深い。メラニー•マー作品での共演は、Phenomenal Bodies (2009年ニューヨーク)Spaces and Bones(2011年ニューヨーク、ウィーン) Dämmerung(2015 メキシコシティ、ニューヨーク)Spaces and Tones (2018年ニューヨーク)その他数多く活動を共にしている。イタリア人作曲家、アレサンドロ•ボセッティ(Alessandro Bosetti)のパワートリオ、Trophies(トロフィーズ)ではドラマー、トニー•バック(Tony Buck,The Necks)と共にギタリストとして参加、過去4枚のアルバムを発表。欧州を中心に活動している。

メラニー•マー(Melanie Maar)

舞台芸術家、振付家、ダンサー。オーストリア、ウィーン出身、ニューヨーク在住。マーの作品群はパフォーマンスの文脈の中で物質と霊的なものを繋ぐ。それらは動物界と人間界、日常と虚構の間のダイナミクスによって導かれている。幼少の頃に母であるゲルタルド•マー(Gertraud Maar)を師として学んだバレエとフラメンコは現在においても深い影響として現れている。現在進行形として”Line Death Dance”と題された数年にわたるパフォーマンスシリーズでは、音、照明、視覚の領域で活動するアーティストを招きコラボレートしている。シリーズ2作目で出演した永井健太とは2007年より数々の共演を重ねている。彼女の率いるワークショップとして”Process as Guide”と題したプログラムは若いアーティスト達の探求の手助けをする為、世界各地で行われている。ジョン•ケージ、ジャスパー•ジョーンズによって創設されたニューヨーク現代美術基金(The NY Foundation for Contemporary Arts)2015年度受賞者。

ニシジマ・アツシ 

大阪芸術大学音楽学科音楽工学専攻卒業。岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)修了。80年代半ばより実験音楽の制作、ライブ・エレクトロニック・ ミュージックによる演奏を始め、その後、音をめぐる多様な側面を探求し、そこで得た知見と日常に潜む事象をもとに飛躍的に結びつけることでサウンド・インスタレーションや平面・立体作品を制作している。2007年から2012年にかけて、アメリカの現代音楽家ジョン・ケージの生誕100周年イベント「John Cage Countdown Event 2007-2012」を主宰。2001年にアジアン・カルチュラル・カウンシルの助成によりニューヨークに滞在。2014年に文化庁新進芸術家海外研修制度によりベルリンに滞在。現在は京都を拠点に活動を続けている。


12/1(土) 落語

『明日亭 其之弐』

出演:

落亭馬落

屯風亭とんぺい

悶亭乳尊

めがね亭カケル

道楽亭水晶王

一時半開場 / 二時開演

入場料 千五百円


11/23(土)

FFT

F.F.T. [Food For Telecaster]

自身のソロと並行して、dubdub on-seng, Based On Kyoto, プラマイゼロ, だててんりゅう, deadmarronicsなどでも活動するスーパーギタリストMarronと尼崎が産んだスペースブギーバンドAQATUKIのTaakiの2人が名器テレキャスターを奏でるギターDUO。

Taakiのハワイアンをベースに、Marronの弾き出す唯一無二の多幸感がミックスされた、極上な大人のチルアウト× トロピカルミュージック。2018年より始動。

open 1900 start 20:00

charge

¥1,500- / ¥2,000- (+1order)


11/17(日)

山本精一 ウナセラディBLUES~「黄昏から黄泉、建設的なうたのばけものたちへ」

open 15:00 / start 16:00

¥2000 + 1drink order


2019/11/16(土)

『MINGLING』

mmm / Eri Nagami / 堀嵜菜那

open 19:00 start 19:30

charge ¥2,000- (+1order) / ¥2,500- (+1order)


○mmm (ミーマイモー)

2006年から弾き語りを中心とした音楽活動を展開。2013年に突如「引退」し、以来余暇を謳歌している。現在まで、宇波拓録音による2枚のスタジオ・アルバム、宅録による3枚のミニアルバム、1枚のライブアルバムをリリース。英語と日本語のリズムを行き来しながら、儚い日々の移ろいを歌にしている。影響を受けたシンガーは Feist、Cat Power、Tara Jane O’Neil、Sharon Van Etten、梶芽衣子、金延幸子など。2016年に韓国、2017年にNYへ 招致され、2019年秋にはエマーソン北村とのデュオ編成で欧州を回る。ベース、フルート、シンセなどで数々のプロジェクトに参加する傍ら翻訳業を生業とす る。

https://mmm-memymoe.tumblr.com/


○Eri Nagami

永見恵利 愛知県生まれ

大学在学時に軽音系団体に所属したことをきっかけに作詞作曲を開始。2015年頃からギターの弾き語りを中心に活動。


○堀嵜菜那

愛知県半田市出身。2015年よりエレキギターと歌でのソロ演奏を始める。2019年5月、1stアルバム『壺』を発表。

餃子をたくさん食べたい。


2019/11/15(金)

「mmm ワンマン」

open 19:30 start 20:00

charge ¥2,000- (+1order)


mmm (ミーマイモー)

2006年から弾き語りを中心とした音楽活動を展開。2013年に突如「引退」し、以来余暇を謳歌している。現在まで、宇波拓録音による2枚のスタジオ・アルバム、宅録による3枚のミニアルバム、1枚のライブアルバムをリリース。英語と日本語のリズムを行き来しながら、儚い日々の移ろいを歌にしている。影響を受けたシンガーは Feist、Cat Power、Tara Jane O’Neil、Sharon Van Etten、梶芽衣子、金延幸子など。2016年に韓国、2017年にNYへ 招致され、2019年秋にはエマーソン北村とのデュオ編成で欧州を回る。ベース、フルート、シンセなどで数々のプロジェクトに参加する傍ら翻訳業を生業とす る。

https://mmm-memymoe.tumblr.com/


11/7(木)

「西滝太 × 山内弘太」

open 19:30 start 20:00

charge ¥2,000- (+1D order)


10/31(木)

山本精一

『四次元ギター・ソロ』


open 19:30 / start 20:00

料金 2,000円(+1ドリンク代別途)


10/27(日)

“さうんどのべる”

「受動的知覚」から「能動的知覚」へ。
場に存在するものは文字と音像のみ。
垂れ流される偉人の奇妙な世界へようこそ。
18時開演
木戸銭千円也
-プログラム-
横光 利一 「機械」
浜尾 四朗 「途上の犯人」
他一編
-音響効果-
井上潤一
Wataru(W)


10/26(土)
「bikke × ゑでゐ鼓雨磨」
open 18:30 start 19:00
charge ¥2,000- (+1order) / ¥2,500- (+1order) 

10/22(火祝)
「秋のカレーとうた」
NoiとZen
「0点」
本田未明(スズメンバ) 
food:イエノリョウfromカレーミーティング
open 19:00 start 19:30
charge ¥2,000- (+1order) 

10/13(日)
山本精一席亭企画「明日亭」
屯風亭とんぺい
悶亭乳尊
落亭馬落
竹亭ケケ
亜流野花
かも川亭べえやん
ぬるり亭やなぎ

open 13:30 start 14:00
charge 投げ銭制
フードあり〼

※お昼のみのイベントです

10/7(月)
「ミングル柿落し」
senoo ricky
若松ヨウジン
むうとん
O.A. 山本精一
op19:00/st19:30
charge1500+1Dorder